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ビットコイン先物の上場後

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さて、ビットコイン先物が米国の金融取引所に上場されましたが、大方の期待?を裏切り、ヘッジファンドによる大規模なショートは発生しませんでした。

むしろ、価格変動(ボラティリティ)が小さくなり、安定した資産に近づきつつあるのではないかと錯覚さえしそうな状況です。

嵐の前の静けさというものかもしれませんが。


価格変動といえば、2017年12月8日は凄かったです。
午前7時30分ごろ、通勤電車でビットコインの価格変化を眺めていると、これぞバブル!という場面に立ち会いました。

少し前まで200万円だったはずが、スルスルと上昇するチャートがつけた高値はなんと240万円。
そしてその後反落していきました。
時代の生き証人として、先物上場前の最後の急上昇に立ち会えたと言えるかもしれません。


ところで、ボラティリティの低下によって投機対象としての魅力を失い、多くの個人投資家が資金を引き上げ、結果、価格が下がるのではないかという心配をする人がいるようです。

私は逆だと思っていて、安定した資産となればなるほど、機関投資家の資金が投じられることにつながり、また、金や地金の代替として分散投資の対象になるのではないかと考えています。

まあそれは、時間が経てばわかる話ですね、気長に待ちましょう。


さて、私としては、引き続き、毎月の積み立てを続けようと思っていますが、ビットコインだけに投資していたのでは面白みがない。

そこで、今後の仮想通貨の投資戦略として、「ビットコインほど注目されていないが、そこそこ期待されている、時価総額ランキングの上位の仮想通貨」に投資しておくのがいいのではないか、そう考えています。


具体的には、イーサリアムとビットコインキャッシュ、リップルです。

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