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つみたてNISAで積み立てる商品を決めました

2018年から始まる新制度「つみたてNISA」年間40万円までを、厳選された投資信託で運用することができます。選べる投資信託がとにかく素晴らしい。かかるコストは、国が定める基準以下であり、さらに国に届け出ないとつみたてNISAとして販売することができないことになっており、ある意味国のお墨付き。最大20年間、儲けた分の利益に税金がかからないので、税制面でも超お得な制度です。老後、いくら年金がもらえるのか分からない時...

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米国の法人税減税に期待を込めて

現在、米国では、法人税を35%から20%まで下げる大型減税法案が審議されています。トランプ大統領の公約の一つで、この法案が通過すれば、米国の企業は大きな恩恵を受けるでしょう。あわせて、米国企業が、海外子会社から受ける配当課税を原則撤廃することも審議されています。これも実現すれば、グローバルな経済活動をしている米国企業ですから、本国への資金の還流からの経済活性化が期待されます。ただし、減税には財源が必要...

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投資信託を通じた株式投資

投資信託というと、教科書に載っているメリットとして、「分散投資」というものが挙げられるでしょうか。グローバルや世界と名前に付いていればなおさら、数えきれない会社に投資していそうな気もします。ですが、たった30種類の会社にしか投資していない投資信託も世の中にはあるのです。ダウ工業株30種平均という指数に連動するインデックスファンドがそれに当たります。内訳は以下の通りです。この銘柄群を見てください。グロー...

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世界経済インデックスファンドは、、、

私がコアファンドとして年収以上の資産額を投資している「世界経済インデックスファンド」ですが、金融庁のつみたてNISA適合ファンド一覧でその名を見て自分の目を疑いました。インデックスファンドと名が付いていながら、分類はアクティブなのです。これは紛らわしい。以前から政策アセットミックスを見直す戦略については、見直し判断をする人の主観が入ることから、その部分については懐疑的な見方をしていましたが、自らアクテ...

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つみたてNISAに待望のETFが登場!

ついに、ついに、つみたてNISAにETFが登場します。思い起こせば、金融審議会において、なぜ日本ではETFの残高が大きくならないのかと学者先生たちが議論していました。その中では、制度的にはできるが、取り組む金融機関がないという趣旨の見解があったと思います。それが、ついに実現するのです。商品として提供するのは大和証券です。まずはTOPIX、nikkei225、JPX400をラインアップするそうです。おそらく、定額で株式に投資でき...

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iシェアーズ米国高配当株ETF終了w

私が投資しているETF(インデックス)に、iシェアーズ米国高配当株ETF-JDR(モーニングスター配当フォーカス)があります。このインデックスは流行りの米国株かつ高配当株に投資でき、更には米国と東証に同時に上場しているため、為替等の手数料がかからないという非常に優れた商品でした。しかしながら、2018年1月24日をもって信託が終了するとのことです。今、私の手元には、そのことを知らせる手紙があります。異議があれば、12...

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【投資信託】世界経済インデックスファンドにコピー商品が誕生

私は何年も前からコアファンドとして『世界経済インデックスファンド』を利用しています。運用会社によると、それと極めて似たファンド『SMT 世界経済インデックス・オープン』が新規設定されています。運用会社のHPでしらべてみると・上記の2ファンド間で先進国株式(債券)と新興国株式(債券)の比率が異なる・販売会社はSBI証券のみ・株式比率を高めた株式シフトタイプと、債券比率を高めた債券シフトタイプがある・信託報酬...

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